静岡市東海道広重美術館

歌川広重の名を冠した、浮世絵の風景版画の名品を中心とした日本で最初の美術館です。

浮世絵歌川広重東海道五十三次風景版画
3.0
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施設紹介 About

歌川広重の名を冠した、浮世絵の風景版画の名品を中心とした日本で最初の美術館です。

雨でもOK
売店あり
おむつ交換台あり
P
駐車場あり
ベビーカー貸出あり
自然豊か
多目的トイレあり

静岡市東海道広重美術館は、江戸時代の浮世絵師である歌川広重の名を冠した、日本で最初の美術館です。東海道の宿場町であった由比宿の本陣跡地内に位置し、館内には浮世絵の基礎知識を学べるコーナーが設けられています。展示の柱となるのは、1833年頃に描かれ当時の旅ブームを巻き起こした代表作「東海道五拾三次之内」や、晩年の傑作「名所江戸百景」といった風景版画の名品です。ゴッホやモネにも影響を与えた浮世絵の世界を堪能できます。

おすすめポイント

1

企画展などのイベントが開催されている

2

浮世絵の基礎知識を学べるコーナーがある

3

浮世絵の風景版画の名品を鑑賞できる

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